| 年月 |
イベント |
曲 目 |
指揮者 |
ピアノ |
| 1975/10 |
沼津市合唱祭 |
女声合唱組曲「秋はシャム猫のように」 |
佐野富子 |
大野宏子 |
| 1976/10 |
沼津市合唱祭 |
六段幻想曲 / 時無草 |
〃 |
橋本富喜枝 |
| 1977/02 |
市婦人合唱祭 |
から松 / 早春 / 野葡萄 |
〃 |
〃 |
| 1977/10 |
沼津市合唱祭 |
花は色 / 秋風の歌 / 青い鳥 |
〃 |
〃 |
| 1978/02 |
市婦人合唱祭 |
こな雪によせるノスタルジア / 松の花 |
〃 |
〃 |
| 1978/10 |
沼津市合唱祭 |
女声合唱組曲「終わらない歌」より、鏡の中の恋
愛のかたち / 終わらない歌 |
〃 |
〃 |
| 1979/02 |
市婦人合唱祭 |
ペチカ / 赤いサラファン |
〃 |
〃 |
| 1979/10 |
沼津市合唱祭 |
松の花 / 主よ来たれ |
〃 |
〃 |
| 1980/02 |
市婦人合唱祭 |
花のメルヘン / 希望 |
〃 |
〃 |
| 1980/10 |
沼津市合唱祭 |
朝の賛歌 / 信仰 |
〃 |
〃 |
| 1981/03 |
市婦人合唱祭 |
ラ・ノビア / 木琴 |
〃 |
〃 |
| 1981/10 |
沼津市合唱祭 |
おやすみなさい / 片耳の大鹿よ |
〃 |
〃 |
| 1982/07 |
沼津市民文化センター
落成式 |
松の花 / 木琴 / アベベルムコルプス
アベマリア / 主よ来たれ |
〃 |
〃 |
| 1982/10 |
沼津市合唱祭 |
こな雪によせるノスタルジア / より高く |
〃 |
〃 |

1982/07 沼津市民文化センター落成式 |

1989/10 リハーサル風景 |
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| 1983/10 |
沼津市合唱祭 |
女声合唱組曲「終わらない歌」より
鏡の中の恋 / 愛のかたち
ひとつの愛へのレクイエム
手への祈り / 終わらない歌 |
佐野富子 |
橋本富喜枝 |
| 1984/10 |
沼津市合唱祭 |
竹田の子守唄
肉体は死に朽つるとも (Quando Corpus Morietur)
海のオルゴール |
〃 |
〃 |
| 1984/10 |
全国防犯運動
静岡県大会 |
もみじ / 竹田の子守唄 / 夜明けの歌 |
〃 |
〃 |
| 1985/10 |
沼津市合唱祭 |
ねむの木の子守歌 / サムソンとデリラ / 月のうさぎ |
〃 |
〃 |
| 1986/10 |
沼津市合唱祭 |
みよ開きそめしバラを / 君は夕焼けを見たか
/ 希望 |
〃 |
〃 |
| 1987/10 |
沼津市合唱祭 |
そよ風の子守歌 / 与作 / 白のロマンス |
〃 |
寺舘利之輔 |
| 1987/11 |
沼津市童謡フェスティバル |
七つの子 / 青い目の人形 / 赤い帽子白い帽子
お山の杉の子 / マリと殿様 |
〃 |
〃 |

赤い帽子 白い帽子 |

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| 1988/10 |
沼津市合唱祭 |
青葉の笛 / 海からの贈り物
アベマリア(ブラームス) |
佐野富子 |
寺舘利之輔 |
| 1989/10 |
沼津市合唱祭 |
女声合唱組曲「風に揺れる花」より
神様が / 椿の花は / 看護婦さん
喜びが集まったよりも |
〃 |
〃 |
| 1990/10 |
沼津市合唱祭 |
七つの子 / 青い目の人形 / 春の小川 |
〃 |
〃 |
| 1991/10 |
沼津市合唱祭 |
ラ・ノビア / かぞえ歌 / 五羽の燕 |
〃 |
〃 |
| 1992/10 |
沼津市合唱祭 |
女声合唱組曲「鈴の鳴る道」より
沈丁花 / 花の名まえ / 春 / じゃがいもの花 |
〃 |
神尾静香 |
| 1993/10 |
沼津市合唱祭 |
女声合唱組曲「鈴の鳴る道」より
ふしぐろせんのう / 日日草 / コスモス / シクラメン |
〃 |
〃 |
| 1993/12 |
ボニージャックスと歌おう
TEPCOコンサート |
少年時代 / やさしさに包まれたら |
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ボニージャックスとのジョイントコンサート
沼津市民文化センター |
| 1994/04 |
TEPCO 1万人のコンサート
東京国技館 |
「ヤマトタケルノミコト〜愛と平和への旅立ち」 |
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| 1994/10 |
沼津市合唱祭 |
ひとみ / 木琴 |
佐野富子 |
神尾静香 |

東京国技館内
本番前のひと時 |

玄関前
コンサートを終えて |
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| 1995/10 |
沼津市合唱祭 |
犀川 / 片耳の大鹿よ |
佐野富子 |
神尾静香 |
| 1996/10 |
沼津市合唱祭 |
時は流れても / 青い鳥 |
〃 |
〃 |
| 1997/10 |
沼津市合唱祭 |
花は色 / 春 、花の中で |
〃 |
〃 |
| 1997/11 |
沼津市童謡フェスティバル |
雨ふりくまの子 / 七つの子 / 森の小人 |
〃 |
〃 |
| 1998/10 |
沼津市合唱祭 |
野葡萄 / その人は云いました |
〃 |
〃 |
| 1999/10 |
沼津市合唱祭 |
ほろほろと / ポピーおやすみなさい |
〃 |
〃 |
| 2000/10 |
沼津市合唱祭 |
山ほととぎす / 竹 |
〃 |
〃 |
沼津は、名曲「出船」の作詞家勝田香月や、作曲家本居長世のゆかりの地です。毎年、秋に千本港口公園でおこなわれる千本ライオンズ・クラブ主催の香月祭には1995年から2000年までアカペラで、出船 七つの子 残り花火 十五夜お月さん 青い目の人形 赤い靴 ふるさと 千本松原 赤とんぼ 山ほととぎす ほろほろと 野葡萄 花 平和をわれ等に 可愛い坊や 北上夜曲 旅愁 瀬戸の花嫁 月見草 メヌエット 花は色 草笛 月の砂漠 もみじ 浜千鳥 忘れな草 白いボート 赤い灯 など歌いました。1999年には、若い頃、一度は音楽家を目指した金田一春彦先生と、先生が作曲された「白いボート」と「赤い灯」を一緒に歌い、大変喜ばれました。
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2000/10
香月祭 千本港口公園 |

1999/10
金田一春彦先生を囲んで |
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| 2001/10 |
沼津市合唱祭 |
いのち / より高く |
佐野富子 |
神尾静香 |
| 2002/10 |
沼津市合唱祭 |
時無草 / 春のワルツ |
〃 |
〃 |

2002/10
本番前のリハーサル |
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| 2003/05 |
庄川峡大牧温泉 |
5月18日から19日研修と親睦旅行を行ないました。参加者28名。 |
| 2003/10 |
第50回沼津市合唱祭 |
花のなかにねむる/Veni Domine |
佐野富子 |
土屋優子 |

第五十回沼津市合唱祭リハーサル ※画像をクリックすると大きなサイズのものを見ることができます。 |
| 2003/11 |
沼津市第17回
童謡フェスティバル |
お花のホテル/月の砂漠 |
佐野富子 |
土屋優子 |

童謡フェスティバル リハーサル ※画像をクリックすると大きなサイズのものを見ることができます |
| 2004/05 |
湯西川温泉と日光 |
5月16日から17日研修と親睦旅行を行ないました。参加者16名。 |
| 2004/10 |
第51回沼津市合唱祭 |
ボートに乗って/神の子羊 |
佐野富子 |
土屋優子 |
| 2005/05 |
清津峡・弥彦温泉・
親不知海岸 |
今年の合唱曲「親しらず子しらず」の舞台となった親不知海岸を訪ねました |
| 2005/10 |
第52回沼津市合唱祭 |
もくせい・親知らず子知らず |
佐野富子 |
土屋優子 |

親知らず海岸コミュニティーパークの母子像と 第52回合唱祭本番前に文化センター裏庭で ※画像をクリックすると大きなサイズのものを見ることができます
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| 2005/11 |
沼津市第19
回童謡フェスティバル |
蛙の笛・秋の子・夏の思い出 |
佐野富子 |
土屋優子 |
| 2006/05 |
芦の牧温泉と裏磐梯 |
5月20日から21日研修と親睦旅行を行ないました。参加者21名。 |

塔のへつりにて

五色沼遊歩道 野口英世生家 ※画像をクリックすると大きなサイズのものを見ることができます
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| 2006/10 |
第53回沼津市合唱祭 |
十字架の島(かくれ切支丹によせて) |
佐野富子 |
土屋優子 |
| 2006/10 |
合唱祭打ち上げ |
10/10「杉菜」にて。参加者22名。 |

日本料理を前にして ※画像をクリックすると大きなサイズのものを見ることができます
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| 2007/05 |
上毛三山・伊香保の旅 |
5月27日から28日研修と親睦旅行を行ないました。参加者17名 |
 ※画像をクリックすると大きなサイズのものを見ることができます
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| 2007/10 |
第54回沼津市合唱祭 |
千の風になって 三つの聖歌より「希望」 |
佐野富子 |
土屋優子 |
| 2007/10 |
合唱祭打ち上げ |
「杉菜」にて。参加者20名。 |
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| 2008/10 |
第55回沼津市合唱祭 |
いのち ある愛の詩 |
佐野富子 |
土屋優子 |
| 2008/10 |
合唱祭打ち上げ |
「荒磯」にて 参加者24名 |
 ※画像をクリックすると大きなサイズのものを見ることができます |
| 2009/10 |
第56回沼津市合唱祭 |
「ゆりかごの歌」 「落葉松」 |
佐野富子 |
土屋優子 |
現在練習中の曲
アヴェマリア・アニュースデイ・平城山
砂山
「サムソンとダリラ」よりわが心君が声に聞く
ホフマンの舟唄
カタリ、カタリ
おもい
フィーリング
竹
ザ・サウンド・オブ・ミュージック
早春賦
みずのいのちより「川」 |
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